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Bunchへ、

今日はカムサハムニダ。
焼肉、おごるとか言っとったのに、思いのほか高くて結局割り勘になってしまったね。
ごめん・・・
でも肉うまかったね!
コリアン冷麺もうまかった!
次会うときは稼ぎでたらふく肉食おうや。
韓国で。

明石でもがんばれや。
羽ばたけBunch~
pig out in Akashi~
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by akio-511 | 2006-03-29 21:25 | 日々  

いよいよ


4月からの配属先がわかってしまった・・・
いよいよだな、って感じです。

ドキドキ、ワクワク。
ドキドキの方が強いかな。

よし、ここはいっちょやってやるか!

来るなら来い!

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by akio-511 | 2006-03-27 21:33 | 日々  

ホテル・ルワンダ

東京だけかと思っていたら、名古屋でも上映していました。
ホテル・ルワンダ。
ルワンダ大虐殺のときに1200人の命を救ったあるホテルマンの話。
アフリカ版「シンドラーのリスト」。

巧みな話術で虐殺者たちを懐柔し、翻弄し、そして時には脅し、身の危険を顧みずに家族と避難民を守り抜く主人公ポール。
そこには力強さと愛情に溢れる父親、そして有能なビジネスマンとしての姿がありました。
仕事でも私生活でも、できるだけたくさんのコネを作っておくのはもちろんビジネスを成功させるためだけど、こういう危機に直面したときの命綱でもあるんだな。
決して奇麗ごとばかりのポールではないけれど、彼から学ぶ点はたくさんあるように思います。
以前僕が働いていたホテルの支配人はどうだろう・・・
う~ん、きっとポールのようにはいかないだろうな。

虐殺に際して国際社会が非力であったのにはさまざまな理由があったのかもしれません。
「ブラックホーク・ダウン」という映画があるけど、そこではルワンダ大虐殺の一年前、米軍によるソマリアへの内戦介入が結局は失敗に終わる様子が描かれています。
そんなこともあってルワンダの問題には触れないでおこうといった空気が出来上がったのかな。
何とも弱っちくて自分勝手な国際社会です。

そして、我々一人一人も。

「世界の人々はあの映像を見て“怖いね”と言うだけでディナーを続けるのさ。」

虐殺現場を撮影したカメラマンのダグリッシュはそう吐き捨てる。
うん、そうかもしれない。

果たして自分にはポールのような良心と勇気があるだろうか・・・

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ポール・ルセサバキナ氏
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by akio-511 | 2006-03-23 23:59 | 映画  

韓国 8日目


3月8日 ソウル→インチョン→名古屋

■ ハサミでちょきちょき

とうとう旅も終わり。
母と一緒に旅館をチェックアウト。
ソウル駅から空港バスでインチョンへ。
朝ご飯がまだだったので空港のベーカリー・カフェに入る。
街中はキムチチゲを出すような食堂ばっかりなのに、空港内はそれとは打って変わってアメリカ風コーヒースタンドばかり。確かにソウルでもスタバ増えてるけどね。
パンをいくつか取って、コーヒーを注文。
久しぶりの非韓国的食事。
と思っている矢先に、
店員のお姉さんが、
ハサミをとりだして、
パンをちょきちょき・・・
カルビや冷麺と同じ感覚ね。
見た目アメリカンでもやっぱり韓国式なのでした。

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■ ボアと牛乳

機内で東亜日報をゲッツ。
一面下の広告にボアちゃんを発見。
서울우유 (ソウル牛乳)の広告。
「私は今、東京にいます。ソウル牛乳が飲みたいです。」みたいな感じでテレビでもCMしている。
韓国でもちゃんと活躍しているのをこの目で確認して、ボアはすげーなぁと改めて感心。
ちなみにこのソウル牛乳、結構マシッソよ。
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以上、こんな感じの韓国旅行でした。
初めは東南アジアへ行くだの、インドへ行くだの計画を立てていたけど、諸事情があって韓国ということに。
仕方が無くて、というのもあるけど、
やっぱり韓国に落ち着いた、っていう感じの方が強い。
隣国の人間として、やっぱり韓国は気になる。
それに、韓国にしかないものがあるんだよね。
安くておいしいご飯とか。
アジュンマのやさしさとか。
リーと飲んで食ってバカ話してバカ笑いする幸せな時間とか。
日本国内も含めて地球上のいろいろな場所に行ってみたいけど、アンテナは常に韓国を意識し続けると思う。
韓国語にも磨きをかけて、さらに新しい発見ができたらいいなと思います。
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by akio-511 | 2006-03-23 00:47 |  

韓国 7日目


3月7日 プサン→ソウル

■ 二日酔いの朝は、ヘジャングッ

もやしのスープが二日酔いに効きます。
辛そうに見えるけど、そんなに辛くないよ。
ていうか、韓国料理って、赤いのが多いよね。
サッカー韓国代表チームのユニフォームは太極旗の赤と青をイメージしているそうだけど、
僕には赤しか見えないんですけど・・・
あの赤はコチュだな、コチュ。唐辛子。
そうに違いない。
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■ 路地と坂のまち

朝食の後、ぶらぶらとお散歩。
竜頭山(ヨンドゥサン)公園でヨン様を発見!
おじちゃん、うまいね~
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プサンが舞台の映画「チング」を観た人なら分かると思うけど、
この街には路地と坂がいっぱい。
いろいろな表情を見せてくれます。
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プサンともお別れ・・・
1時発のKTXでソウルへ。

インサドンのヨンビンジャン旅館に帰る。
その後、リーのお家へおじゃまし、ご家族と一年ぶりの再会。
おじさんと野球の話で盛り上がる。
ちょうど二日前に韓国が日本を破ったばかりで、かなり喜んでいました。
でも肝心の準決勝で日本に負けちゃったね・・・。
おじさん、さぞ悔しがっていることでしょう。

楽しく夕食を食べながらも、旅の終わりを実感。

リーとは駅でさようなら。
早ければ8月、遅くとも12月には徴兵されるらしい。
青春時代の貴重な2年間を兵役に捧げるなんて、もったいない!!
と僕は思うけど、愛国心故に喜んで兵役に就く若者も多いのかな。
とにかく、リーが楽なデスクワークに就けることを祈ります。
死ぬでないぞ!
てのはちと大袈裟かな・・・
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by akio-511 | 2006-03-22 15:10 |  

韓国 6日目


3月6日 プサン

■ 地の果てまでポジャン・マチャ

太宗台(テジョンデ)の断崖絶壁を見に行く。
ものすごい風で吹き飛ばされそうになりました。
晴れた日には遠く対馬まで見渡せるそうです。
断崖の下の方から声が聞こえるので見下ろすと、そこにはカラフルなテント。
なんと、ポジャン・マチャ(屋台)ではありませんか!
声の正体は屋台のアジュンマ(おばちゃん)の客引き。
お兄さん方~、オイソ~(いらっしゃ~い)、って。
こんな地の果てまで出店するとは・・・、恐るべしアジュンマ魂!
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■ チムジル・バンでゴロゴロ

太宗台温泉へ。
温泉といっても、健康ランドみたいなものです。
チムジル・バン(サウナ)と大浴場は別々になっていて、チムジル・バンは男女共同。専用の服を着て入ります。
5種類くらいのサウナがあって、食堂もあって、一日中くつろげます。24時間営業なので宿代わりにもなります。
大浴場には、もちろん垢すりタオルが常備。他には特筆することはないかな。
日本人はどちらかというと湯を楽しむ方だけど、韓国人はサウナを楽しむのだと思います。
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■ 今夜もコムジャンオ

またやってきました。チャガルチ市場のコムジャンオ屋台。
のた打ち回るコムジャンオを鼻歌混じりに切り刻むアジュンマ。
Hmm, マシッケッタ~(おいしそう~)
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2軒目はナクチ・ポックム(タコ炒め)。
新鮮プリプリ・タコをコチュジャン&にんにくで炒めたピリ辛料理。
酒が進みます。
最後の方になってくると、舌がひりひり・・・
韓国人のリーも、メウォ~(辛い~)、って火を噴き出ていました。
辛いけどマシッソ。
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最後はカムジャタン。
直訳すると「ジャガイモ鍋」だけど、メインは柔らかく煮込まれた豚の骨付き肉。
豚の背骨としっぽの骨を長時間ぐつぐつ煮込んだスープがベース。
もちろんジャガイモにもコクうまスープの味が沁み込んでいてチンチャ・マシッソ☆
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■ 韓国でもお笑いブーム

テレビをつけると、お笑い番組をやっていました。
ボケとツッコミの二人組みが主流で、日本とよく似ています。
去年はリ・マーリオというベタベタ・オイリーな喋り方の芸人がブレイクしていたけど、その人はもう消え去ったみたい・・・。笑い飯のヒゲにくりそつでした。
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by akio-511 | 2006-03-22 14:14 |  

韓国 5日目


3月5日 プサン

■ 地下鉄内で実演販売

ソウルでもプサンでも、地下鉄に乗っていると必ずと言っていいほど物売りの人に出会います。
売っているものは、レターセットや健康グッズなど。中には実演販売をする人も。
腹巻のような健康器具を売りにきたおじちゃんはその場で自分が巻いて使い方と効用を説明。ジャパネットたかた並みのセールストークでその車両では見事4つを売りさばきました。
実演販売にはびっくりだけど、買う人がいることにもびっくり。
もの売りのほとんどが、会社が倒産して・・・、生活のために・・・、といった背景を背負っていて、それに同情した人が買うのでしょう。
中には黙って全ての乗客のひざに身の上を書いた紙を置いていき、同情を乞うてから再び乗客一人一人をまわってお金をもらう、というようなことをする人も。
見て見ぬふりをできない現実です。


■ 地下鉄話をもうひとつ

韓国の人達は、キュンキュンに座る。
めいっぱい座る。
乗車率100%なら100%座っている。
日本の場合、乗車率100%なら20%ぐらいの人は立っているよね。
7人がけのところに5、6人しか座らないんだもん。
自分もそういう状況では立ちますが。
何でかな?くっつくのが嫌なのかな?
その点、韓国の人達はくっつくのとか、迷惑とか、そういうのを気にしない。
くっつかれた人も別に気にしない。お互い様って感じ。
日本人はどうもいらない気を遣うんだよねぇ・・・。自分もそうだけど。
もっと「お互い様」ってのがあってもいいのかもね。

一週間もいると、自分もわずかなスキマにお尻をグリグリ押し込むようになってました。


■ 韓国コーヒー

昨日あたりから急に暖かくなって、春の陽気。午前中は雨だったけど・・・。
プサン市民の憩いの場、金剛山を歩き回りました。
日曜日ということもあり、登山客が多かったです。
僕はロープウェイで山頂へ。
山頂から尾根沿いにさらに道があったので歩いてみたけど、登山装備じゃなかったので途中で断念して下山。
帰りのロープウェイを待つ間、コーヒーで一服。
韓国ではコーヒーにはあらかじめ砂糖とミルクが入っています。
しかもかなり甘い。この甘さが疲れた体に沁み込みます。
この、ベリー・スウィートなホワイトコーヒーは、食後に無料でサービスしてくれる店が多いです。


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地下鉄オンチョンジャン(温泉場)駅から金剛山へ向かう道。
道がわからなかったのでこの登山おばあちゃんについて行きました。



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金剛山の麓にある寺院。韓国にはカラフルな寺院が多いです。



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駅近くのキムパップ天国というチェーンの食堂で食べたオジンオ・トッパ(イカ炒めライス)。
食べ方はもちろん、ぶっかけ→まぜまぜ。


my チングのリーがプサンに到着!
再び食と酒の日々が始まる・・・

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新鮮な魚を求めてチャガルチ市場へ。
どの店のおばちゃんも呼び込みが激しくて僕たち二人は相当ビビってたけど、一人だけ静かに微笑みながら手招きをしているおばちゃんがいて、気が付いたら席についていました。
ということで1軒目はコムジャンオ・ポックム with ソジュ(焼酎)。
注文してからおばちゃんが水槽から魚を捕まえ、目の前でさばいて料理してくれます。
コムジャンオは、目のないうなぎ。見た目はちとキモイ。でもコリコリしてておいしい。
食べ終わりの頃にご飯を入れて炒飯風にする。
これもまた美味☆


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2軒目は刺身。
軟体動物の刺身盛り合わせ with ソジュ。
貝とか、ナマコとか。
こちらもキモイけど、美味☆
刺身は醤油かチョコチュジャン(酢コチュジャン)で食べます。


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最後はチョッパル with ぺクセジュ(百歳酒)。
茹で豚足のスライスです。
お好みでコチュジャンや味噌をつけたり、レタスで巻いたり、キムチを巻いたり。
やはりエビの塩辛との相性は抜群!
豚肉は私の好物であります☆
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by akio-511 | 2006-03-20 17:57 | 日々  

韓国 4日目

3月4日  キョンジュ

韓国の奈良、キョンジュへ一日旅行。
プサンのノポドン駅前バスセンターから市外バスで約1時間。
現地でツアーに参加。
何とか将軍の墓→何とか庭園→アジアで最古の何とか天文台→新羅王朝古墳群→世界遺産・仏国寺というルートでまわりました。
ガイドさんが韓国語オンリーだったのでスポットごとの説明はほとんど理解不能でした。
でもお互い片言の英語と片言の韓国語を使ってなんとか会話が成り立っていたのが面白かったです。


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世界遺産にも指定されている仏国寺




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おっぱい群。じゃなくて古墳群。




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キョンジュの家は伝統的な瓦屋根スタイル。




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プサン名物、テジクッパ(豚雑炊)。
辛くないです。
ていうか、ほとんど味がしません。
味付けはお好みで。
エビの塩辛を入れると抜群にマシッソ~☆
でらうまい~
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by akio-511 | 2006-03-20 16:49 |  

韓国 3日目

3月3日 ソウル→プサン

■ KTXへのゲートは出発15分前にしか開かない。

KTX(韓国高速鉄道)でプサンへ。フランスのTGVと同じ。ものすごく速い。でも新幹線よりも幅が狭いからシートを回転させることができない。すなわちシートのうち車両の半分は進行方向、半分は進行方向の逆を向いている。行きに進行方向と逆向きのシートにあたってしまった・・・。
ソウルからプサンへ約3時間。
それなりに快適な旅でした。


■ ボトル缶は空かないことがある。

ソウル駅のファミマーでボトル缶入りの茶を買ったんだけど、キャップが開かない!
そんなことってあるのか??
うん、韓国ではあるっぽい。
仕方ないから電車の中で紙パック入りの茶を購入。
開かない缶はプサン到着後、旅館で無理やりこじ開けました。


■ 大きな駅の広場では、必ずと言っていいほど、マイクを持って歌っている人がいる。

ソウル駅でもプサン駅でもいました。歌っている人。マイク持参で。
よく見てみると、どうも宗教関係の人っぽいです。
キリスト教の牧師さんや天理教のお坊さんがありがたい歌を歌っていました。

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↑ソウル駅前で歌うお姉さんと、その前で眠るおじいさん。

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プサン駅近くの店で食べたフェドッパ(刺身丼)。
ご飯を具の中にぶち込んで混ぜ混ぜして食べます。
ぶち込む(ぶっかける)→混ぜ混ぜは韓国料理の基本です。
特に混ぜ混ぜは大事よ。
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by akio-511 | 2006-03-20 16:18 |  

韓国 2日目

3月2日  ソウル

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■旅館・モーテルは50%くらいの確率でラブホ

午前中は旅館探し。
ロンリープラネットで見つけた光化門の旅館に行ってみる。
でも、この旅館、どこからどう見てもラブホなんですけど・・・。
一人ならまだしもさすがに母と一緒にラブホには泊まれません。
そこはあきらめ、チョンノ方面へブラブラと。
インサドンのメインストリートから細い路地へ入ったところにヨンビンジャンという旅館を発見。
ラブホじゃない旅館。
宿主は日本語も英語も喋れないけど、すごく感じの良さそうなアジュンマ(おばさん)。
うん、ヨンビンジャン旅館に決定!


■国鉄がスト中でした

一時半にチョンガク駅でソウル近郊に住んでいる友人、リーと待ち合わせ。
韓定食を食す。
この旅初の韓式食事。
いろんな料理がたくさん出てきて、日本の懐石料理みたいな感じ。

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その後、ソウル駅へ行って明日のプサン行きKTXのチケットを買う。
ちょうど国鉄がストライキ中で電車があるかどうか心配だったけど、大丈夫でした。
韓国では頻繁にストやデモがあるみたい。
数週間前にも映画俳優や監督たちがデモってたっけ。


■ソジュ(焼酎)で乾杯!

南大門市場でグッチっぽいのを買い、
インサドンでバッティング。たしか去年もここでバッティングをしたような・・・。
そしてチョンノで飲む。

1軒目はスンデコプチャンとソジュ(焼酎)と竹の筒に入ったお酒。
スンデは豚の腸に春雨やら血の塊やらを詰め込んだ見た目キモいソーセージ。
コプチャンはホルモンのこと。こてっちゃんの語源はこのコプチャンなのではないかと思われます。

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2軒目はサムギョプサル(豚の三枚肉)とソジュ。
ベーコンの分厚いバージョンみたいな肉を炭火でジュージュー焼いて、食べごろになったらハサミでちょきちょき。
マシッソ~
レタスとエゴマの葉で巻いて食べるとさらにマシッソ~

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3軒目はオデンとソジュ。
オデンって、そう、おでん。
屋台もたくさんあって、オデンはごく一般的かつ大衆的な食べ物みたい。
最近はこの店のようなオデンバーなるものが流行っているらしい。
スープがピリ辛なのが韓国風。

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4軒目は屋台のヤキトリ。
ヤキトリはもちろん焼き鳥。
これも韓国で人気の屋台メニュー。
もちろん辛い。マイルドなのもあります。

5軒目は、例のバッティングで酔い覚まし。

ふぅ~、ちと飲みすぎた・・・

心の友と、おいしい食事と、おいしいお酒。
最高の夜でした☆。
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by akio-511 | 2006-03-13 20:34 |